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食の風
食の風を応援しています
私たちは今日、生産現場からあまりにも遠く離れてしまった日本の消費者を、もう一度持続可能な農的生活に戻し、食生活を改善し、沖縄の健康長寿を取り戻すために、新たな食育と『食の風』を沖縄から全国、そしてアジアに起こしていかなければなりません。

皆様とともに、このプロジェクトを成功させていきたいと考えておりますので、ご支援ご協力をよろしくお願いいたします。
タイトル
塩が泣いている
竹の子医者ほど、「高血圧即減塩」と言いますが、本当に、塩を減らす必要があるのでしょうか?
今一度、『減塩神話』を疑ってみませんか。
粟國の塩、世界へ
地元紙の琉球新報(平成23年3月18日発行)に
粟國の塩が掲載されました。

嬉しい事に粟國の塩が地元紙に取り上げられました。 その記事の内容を下記に掲載致します。
(琉球新報 2011年3月18日33面より抜粋)

  「粟國の塩」などを製造する製塩業の?沖縄海塩研究所 (粟國村、小渡幸信所長・画像左から3人目)は米国ニューヨークで開催された国際食品・飲料展 「インターナショナル・レストラン・フードサービス・ショー(IRFS)」に参加し、沖縄の長寿食を多くの食品関係者に 発信した。
  粟國の塩は農林水産省選出の「世界へ輸出有望加工食品40選」に国内の塩で 唯一選出されており、同省が設置した「ジャパンパビリオン」に出展した。
  国際展は、2月27日から3月1日にかけて開催。米国東海岸のレストラン経営者や シェフ、食材卸店の関係者などを中心に約2万人が来場した。健康の観点から日本食への関心 は高く、粟國の塩を味見した来場者らは「エクセレント・マイルド」などと味わいを表現した。
  広木重之ニューヨーク総領事がブースを訪れ「日本食材の高い品質を米国で浸透させ てほしい」激励した。
  小渡所長は「世界的な日本食ブームの中、沖縄の長寿文化の基である医食同源 の考えを世界に発信し、日本は機械・自動車工業だけでなく、食品も優れていることを伝え たい」と述べた。
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